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六本木エリート(THE ELITE)完全レビュー|料金・客層・キャスト系統・評判【2026年版】

「六本木エリート」「エリート ラウンジ」(THE ELITE)の完全レビュー。2025年11月オープン・六本木4丁目の実力派新店、エリート 料金(1人¥80,000〜¥150,000)、本指名キャストの実力で勝負する独自運営、営業時間・アクセス・客層・通い方の本質を実体験から徹底解説。表記揺れ全対応。

六本木エリート(THE ELITE)完全レビュー|料金・客層・キャスト系統・評判【2026年版】

六本木エリート(THE ELITE)とは、六本木4丁目に店を構え、西麻布Aの系譜を汲む「個別キャストの実力で勝負する」採用哲学を体現する実力派会員制ラウンジです。2025年11月にオープンした新店ながら、開店から1年足らずで西麻布〜六本木の会員制ラウンジ談義に定着しました。「エリート」「THE ELITE」「エリート ラウンジ」「ジ エリート」など複数の表記で検索されますが、すべて同じ一軒を指しています。

エリート / THE ELITE — 呼び方一覧

検索される呼び方指している店
エリート(カタカナ)✅ この店(最も一般的)
THE ELITE(英字・公式)✅ この店(公式英字表記)
ジ エリート / THE ELITE 六本木✅ この店(公式住所は六本木4丁目)
エリート ラウンジ / エリート 西麻布✅ この店(業態・エリア込み)
エリート 客層 / エリート レビュー✅ この店のレビュー

公式英字表記は THE ELITE(×ELITE単体)。カタカナ「エリート」が現場で最も使われる呼称。本記事はどの入口から来ても同じ一軒のレビューに辿り着けるよう設計しています。

エリート 西麻布 料金|THE ELITE の費用相場(2026年版)

エリート 料金」「THE ELITE 西麻布 単価」で検索される方向けに、実体験で費用感を整理します。

前提として、2026年時点の公開情報ではフロア利用は1時間あたり税・サービス料込で2万円強、サービス料は30%程度、個室の利用は別料金という水準感です。ここに本指名料・同伴料・ボトルが積み上がる構造なので、実際の会計は概ね下表のレンジに収まります。

1人あたりの目安

利用シーン価格レンジ内訳の典型例
標準・ハウスボトル¥80,000〜¥110,000セット料金+ハウスボトル+キャストドリンク(2時間)
シャンパン1本入り¥120,000〜¥160,000上記+モエ〜ドンペリ
古酒キープあり¥100,000〜¥140,000上記+響17年・山崎12年クラス
派手な祝い¥180,000〜¥280,000シャンパン複数本+古酒

月の利用額目安

  • 月1回・標準利用: 月¥8-12万円
  • 月2-3回・本指名固定: 月¥20-35万円
  • 西麻布SS+A併用: SSメイン月3回 + エリート月1-2回で月¥35-60万円

エリートは西麻布Aの中でSSと並走する所作で、A価格で楽しめるという独自ポジション。「SSと違って月3-5回SSだけで月100万円超は厳しい、でも所作の差は感じたくない」客層に最適化された料金設計です。

はじめに:エリートという店舗の独自性

西麻布Aランクを語るとき、必ず名前が挙がるのが エリート (THE ELITE) です。

通い始めて10年経った頃の話。西麻布SS店舗だけで月3-4回通うスタイルから、月の通い方にAランクを組み込むことを考えた時、最初に紹介してもらったのがエリートでした。

SSだと月の利用額が大きくなりすぎる。かといってA中堅以下だと所作の差を感じてしまう。SSと並走する所作で、A価格で楽しめる店 というAランクの理想形を体現する店舗を探していた時、知人の経営者から「エリートが今、西麻布A上位で最も話題になっている」と聞かされたのが、最初の縁でした。

なお、業界SNSで出回る独自の格付け表現は、このサイトでは西麻布エリア内のSS/S/A/B/C表記に統一しています。エリア内での相対位置を見るには、結局この方が分かりやすい。

このガイドでは、エリートを「実力派の西麻布A」という独自軸で、オープン直後から通い込んだ視点で解剖します。

エリートの基本プロフィール

項目内容
エリア西麻布〜六本木境界(公式住所は六本木4丁目・六本木駅から徒歩数分)
エリア相対ランク西麻布A(A上位/SSとの境界線)
オープン2025年11月
席数14〜18席(推定)+個室あり
客単価1人¥80,000〜¥150,000程度
客層30〜50代の経営者・投資家・メディア関係
キャスト系統エリート水準の所作・教養、25〜33歳
入店方法紹介制(会員の紹介が必要)
営業時間20:00〜25:00(日・祝定休)
公式サイトTHE ELITE 公式

西麻布エリアガイドで全体の文脈を確認すると、エリートの位置付けが明確になります。西麻布という街が持つ「派手より深さ」の文化を、エリートはキャスト採用基準で体現する代表格です。

エリートのモダンな空間。エリート水準のキャスト陣営が支える西麻布A上位の店 エリートの空間設計はSSと並走する所作の品位と、A価格のバランスを両立する。

西麻布内の位置付け|「エリート水準だけを集める」採用哲学

店舗ランクを論じる際、エリートは「西麻布A上位・SSとの境界」として頻繁に名前が挙がります。エリア内ではSSとAの境界線にいる店舗の代表格、というのが筆者の認識です。

常連たちの語り口を整理すると、エリートの独自性は次の3点に集約されます。

1. 「エリート水準」を体現する採用基準

店名の「エリート」が示すとおり、エリートのキャスト採用基準は「所作・教養・容姿の3軸でエリート水準を満たす」点で厳格です。

他のA級店舗が「A品質+α」を求めるのに対し、エリートは「SSと並走するキャストだけ」を採用する方針。オープン時から高級店で経験を積んだ実力派キャストの移籍が相次いだことが公開情報でも話題になっており、公式も知性・上品さ・本物感をコンセプトに掲げ、接客マナー・所作・言葉遣いの研修体制を明示しています。「エリート水準」を採用と教育の両輪で担保する方針です。

2. 個別キャストの実力で勝負

SS店舗の多くが「店全体の格式とキャスト陣営の総合力」で評価されるのに対し、エリートは「個別キャストの実力」で勝負する側面が強い。

具体的には、エリートには都内全体で見てもトップクラスのキャストが3-5名常駐している、と常連の間で語られます。それらの本指名キャストの実力は、SS店舗のトップキャスト級と並走するレベルで、SSデビュー前の客層にとっては「A価格でSS級の体験」を得られる稀有な店舗です。

3. 新店ながら急速に確立した評価

エリートは2025年11月オープンと、西麻布〜六本木の会員制ラウンジの中ではかなり若い店です。通常、新店がA上位の評価を得るには年単位の時間がかかりますが、エリートはオープン直後からキャスト陣営の水準で話題になり、開店から1年足らずでA上位の扱いが定着しました。ベッカンアジトのような長期熟成型とは対照的な、「実力先行のスタートダッシュ型」です。

客層の構造

エリートの客層を、オープン初期から通った印象ベースで整理すると、おおよそ次の4クラスタです。

1. 30-50代の経営者・投資家(35%)

最大セグメント。中堅企業の経営者・投資家、年収帯2,000〜5,000万円が中心。月2-3回ペースで通い、本指名キャスト1名との関係を深く築く。西麻布SS店舗との併用客が多い。

2. SS級デビュー前の若手経営者(25%)

SS級の所作や格式に憧れつつ、まだ予算的にSS級常連にはなれない若手経営者層。エリートで「SS級と並走するキャスト」と関係を築き、後にSS級デビューするケースが多い。

3. 要人・芸能関係(20%)

メディア・芸能・スポーツ・出版関係の要人。深夜帯の利用が多く、女性連れも一定数。西麻布SS店舗の補完として使う層が中心。

4. 常連経由の新規(20%)

常連経由の紹介で訪れる新規層。3-5回通って常連化する確率は約5割と、西麻布SS店舗より高い。

キャストの系統|「エリート水準

エリートに在籍するキャストの傾向を、通い込んだ観察ベースで整理:

年齢と経歴

  • 平均年齢: 27〜31歳(SS級と並走)
  • キャリア: 3〜8年が中核
  • 前歴: 高級店の上位クラスや他の会員制ラウンジからの移籍が中心。求人系の公開情報でも、経験者移籍の多さと接客スキルの高さが繰り返し語られている
  • 在籍規模: 公開情報ベースで数十名規模と、新店としては層が厚い

容姿と所作

  • SS級と並走する所作の水準
  • ドレスはエレガント系で素材重視(SS級寄り)
  • お辞儀・グラスの差し出し・座り方はSS級と同等の型
  • 香水・メイクは控えめだが上質

会話力

  • 経済・ビジネス・芸術・旅行など幅広い話題に対応
  • SS級の「深い聞き役」を継承
  • 教養の幅は西麻布A上位の中でも頭一つ抜けている

他のSS店舗のキャストと比較すると、エリートは「所作・教養の水準は同等、年齢層がやや若い」というポジションです。

店内の雰囲気

実際に伺った時の感触ベースで描写すると、エリートの空間設計は次の通り。

入口

  • 看板は控えめ。公式住所は六本木4丁目で、会員制ラウンジが複数入居するビルの一室
  • エレベーターを上がった先のドア
  • 紹介制のため、紹介者の名前を確認されることが多い

内装

  • ダークウォルナットを基調に、深いボルドーのアクセント
  • ソファは深く沈み込まないタイプ(SS級寄り)
  • シャンデリアは控えめ、間接照明中心
  • 壁面に重厚なアートワーク
  • 個室あり(公開情報では利用は別料金)
  • 全体的に「SS級+A価格」のバランス

照明

  • SS級水準の暗さ(表情がはっきり見えないくらい)
  • 派手なシャンパン演出は控えめ

音楽

  • ジャズ・クラシック系
  • SS級水準の控えめな音量

キャストの所作

  • 入店時の挨拶、お辞儀、グラスの差し出し──SS級と同等の型
  • 自然な笑顔と所作の完成度の両立
  • 型を守りつつ、自然体で接客する」がエリート流

エリートのバー風コーナー。ボトル群と上質な空間設計 エリートのボトル文化は古酒・上質ウイスキー中心で、SS級と並走する系統。シャンパンタワー演出は控えめ。

ボトル文化と通い方

西麻布Aランクのエリートは、ボトル文化がSS級と並走する古酒寄りです。

キープボトルの傾向

  • 主流銘柄: 山崎18年、響21年、マッカラン25年、軽井沢の年代物、コニャック上位帯、ドンペリ
  • 平均キープ単価: ¥80,000〜¥200,000
  • シャンパン比率: 控えめ(ボトル全体の35%程度)
  • 古酒キープ: 中堅常連の中核

通い方のパターン

パターン1: 月2-3回の中頻度常連(45%)

30-50代の経営者中心。週1未満ペースで通い、本指名キャスト1名との関係を深く築く。月の利用額は¥150,000〜¥400,000程度。

パターン2: SS級との併用(25%)

西麻布SS店舗(ベッカンザ・ルームアジト等)の常連が、月1-2回エリートを利用するパターン。「SS級では予算が厳しい月にエリートで補完」する層。

パターン3: SS級デビュー前のステップ利用(15%)

SS級常連を目指す若手経営者層が、エリートでSS級と並走する所作のキャストと関係を築き、後にSS級デビューに進むパターン。

パターン4: 紹介経由の新規(15%)

常連経由の紹介で初訪問する若手経営者層。3-5回通って常連化する確率は約5割。

通うべき人 / 通わない方が良い人

オープン初期から通った経験から、エリートへの相性を整理します。

✅ 通うべき人

  • SS級と並走する所作を、A価格で楽しみたい」経営者層
  • 月2-3回の中頻度で通える予算がある層(月¥200,000〜¥400,000)
  • SS級デビュー前のステップを探す若手経営者層
  • 古酒・ウイスキー文化を中心に楽しみたい層
  • SS級と並走するキャストとの中期関係を築きたい層

❌ 通わない方が良い人

  • SS級の「完成された格式と店全体の総合力」を最優先する層
  • シャンパン文化を中核に楽しみたい層(→ パルファンリエラが向く)
  • 派手な使い方を好む層
  • 30代後半以上のキャストを希望する層

西麻布SS店舗(ベッカンザ・ルーム)やA同類店舗(パルファンリエラ)の方が合うケースは多々あります。「店全体の格式」と「個別キャストの実力」のどちらを優先するかが、選び方の分岐点です。

他の西麻布A〜S級店舗との比較

西麻布A〜S級の代表店舗を「系統」で並べると、以下のような違いが見えてきます。

店舗ランク系統主客層
エリートAエリート水準・個別実力30-50代経営者・SS級前
パルファンA香水・繊細・現代的新興IT・投資家層
リエラA新世代・所作重視新興IT・投資家層
アチェロASS下位・個別実力経営者・SS併用客
ベッカンS渋い・変化なし40-50代経営者
ザ・ルームSS王道・教科書経営者・要人

エリートと最も近いポジションはアチェロ。両者ともに西麻布Aの中で「個別キャストの実力」で勝負する系統です。違いは、アチェロが「SS側からランクダウンした上位A」なのに対し、エリートは「西麻布A起点で個別の実力で勝負」する系統。

私の体験談|西麻布Aで「SS級と並走する所作」を体感した夜

エリートがオープンして間もない頃、SS級のベッカンに長く通っていた私が、知人の紹介で初めてエリートに伺ったのが、この店との最初の縁でした。

その夜、紹介してくれたキャストは西麻布Aの上位クラスで、キャリアは5〜6年。所作は西麻布A水準──ではなく、明らかにSS級と並走するレベル

SS水準を知っている自分でも、SS級と本指名席のキャストの違いを感じない。それくらい所作の完成度が高い。「ここ、本当にA価格でいいんですか」と思った夜でした。

その夜は、ハウスボトル+キャストドリンク+古酒キープ(マッカラン25年)で、私と紹介者で¥18万円程度。SS級の同じオーダーなら¥25万円程度になる体感だったので、1.4倍程度の単価差を感じました。

帰り際、紹介者が「エリートには、SS級と並走するキャストが3-5人いるんですよ。次回はぜひ違うキャストも試してみてください」と言ったのが印象的でした。

それから半年後、別のエリートのエースキャストの本指名席に座る機会がありました。

その夜の体験は、西麻布Aとは思えない完成度でした。所作の品位、お酒の知識、会話の組立て、すべてSS級のトップキャスト級。「店のランクが西麻布A」と「特定のキャストがSS水準」は、両立する。これがエリートの隠れた可能性だと、その夜に体感しました。

それ以降、エリートは私の通い方の中で「SSの併用先」として定着しました。西麻布SS店舗だけだと月の予算が苦しいけれど、エリートを併用すればSS級水準の体験を月3-4回確保できる。

オープンから1年足らずの新店が、ここまで早くA上位の評価を固めた例は多くありません。それを可能にしたのは、「エリート水準のキャストだけを集める」採用哲学と、公式が掲げる所作・言葉遣いの研修体制の両輪だと感じています。

結論

エリートは「西麻布Aランクの実力派代表」として、西麻布の独自ポジションを保つ高評価会員制ラウンジです。

  • 基本情報: 2025年11月オープン、20:00〜25:00営業・日祝定休、紹介制
  • 客層: 30-50代の経営者・投資家・SS級デビュー前の若手
  • キャスト: 27-31歳、エリート水準・SS級並走
  • 客単価: 1人¥80,000〜¥150,000程度
  • 通い方: 月2-3回×中期継続型
  • 系統: エリート水準・個別実力・SS級並走

SS級と並走する所作を、A価格で楽しみたい」方に圧倒的に向いている店舗。SS級デビュー前のステップとして、またはSS級常連の予算補完として、月の通い方に組み込みやすい店舗です。

他のSS店舗との比較は西麻布エリアガイド料金相場ガイドランク制度ガイドを併読すると、選び方の軸が立体的に見えてきます。

FAQ

よくある質問

Q. エリートは新規でも入れる?
A. 公開情報では**会員の紹介がないと利用できない紹介制**です。現実的な入口は常連や会員との同伴での初訪問。西麻布Aの中では入口がやや厳格な部類で、西麻布SSデビュー前の客層がよく選ぶステップ店としても機能しています。
Q. 店名「エリート」の意味は?
A. 「**所作・教養・容姿の3軸でエリート水準を満たすキャストだけを採用する**」という採用哲学を体現するネーミング。実際にキャスト陣営の所作の品位は西麻布SSと並走するレベルです。
Q. 西麻布SS(ベッカン・アジト・カンナ等)との違いは?
A. 西麻布SSが「**店全体の格式とキャスト総合力**」で評価されるのに対し、エリートは「**個別キャストの実力**」で勝負する側面が強い店舗。エースキャスト級の本指名を持つ客にとっては、SS級と遜色ない体験が得られます。
Q. 客単価は?
A. 1人¥80,000〜¥150,000程度が中心レンジ。西麻布SS(¥120,000〜¥250,000)よりやや手頃で、西麻布A上位の典型的な価格帯。シャンパン選択次第で大きく変動します。
Q. キャストの年齢層は?
A. 25〜33歳が中心。西麻布SSと比較してやや若手寄りで、所作と教養のバランスを重視した採用基準。20代後半のキャストが本指名上位を占める傾向です。
Q. アチェロとの違いは?
A. 両者とも西麻布Aの中で「**個別キャストの実力**」で勝負する系統ですが、エリートは「**エリート水準のキャストだけを集めた**」採用哲学が独自色。アチェロは「SS側からランクダウンした上位A」、エリートは「A起点で個別の実力で勝負」という違いです。
Q. エリートの営業時間・定休日は?
A. 公式案内では**20:00〜25:00、日曜・祝日が定休**です。深夜まで営業する店が多い西麻布〜六本木の中では、クローズがやや早めの部類に入ります。
Q. エリートの場所は西麻布?六本木?
A. 公式住所は**六本木4丁目**(六本木駅から徒歩数分)で、会員制ラウンジが複数入居するビルの一室です。本サイトでは六本木エリアの店舗として分類しています。客層・キャスト・語られ方は西麻布ラウンジ文脈と地続きで、評価軸は「六本木A(西麻布Aの系譜)」です。

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Author

この記事を書いた人

M

Mさん(西麻布常連10年・40代IT経営者)

会員制ラウンジ常連客・西麻布常連歴10年

40代後半IT経営者。西麻布のS不動店3軒、Aランク帯1軒を中心に通って10年。月3-5回の典型的な「住む人」型常連客。西麻布の店舗別レビューとボトル文化記事を担当。

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